ママね?
ゆうちゃんとセックスしてるところを
誰かに見られたいの。
誰でもいいわけじゃないの。
ゆうちゃんとママが、ちゃんとした、実の親子だってことを、知ってる人に見られたいの。
私たちが、本当の親子だって知ってる人の前で
ゆうちゃんのおちんちんが、ナマでママのオマンコに入ってて、
しかも、ママちゃんと危険日で、
だから、
射精したら赤ちゃんができちゃうかも知れないって、
わかって、分かっててやってるってことを
みられたいの・・・
DL
ゆうちゃんとセックスしてるところを
誰かに見られたいの。
誰でもいいわけじゃないの。
ゆうちゃんとママが、ちゃんとした、実の親子だってことを、知ってる人に見られたいの。
私たちが、本当の親子だって知ってる人の前で
ゆうちゃんのおちんちんが、ナマでママのオマンコに入ってて、
しかも、ママちゃんと危険日で、
だから、
射精したら赤ちゃんができちゃうかも知れないって、
わかって、分かっててやってるってことを
みられたいの・・・
DL
あぁん……だめぇ
ママのナカにはいってるの、息子のおち○ちんだってわかってるのに、
ママ、こんなに出し入れして・・・・・・
ママのおま○こから、息子のおち○ちん、
こんなに、ずぼずぼ出し入れして・・・・・・
DL

ママのナカにはいってるの、息子のおち○ちんだってわかってるのに、
ママ、こんなに出し入れして・・・・・・
ママのおま○こから、息子のおち○ちん、
こんなに、ずぼずぼ出し入れして・・・・・・

DL
いよいよ、かねてからの予定を実現するときだ。
その日、私は、寝る前の息子のベッドに行き、いろいろなことを確かめた。
息子は少し気弱で、私のすることに逆らおうとはしない。
ただ、恥ずかしがり、戸惑っていた。
まず、下を脱がせて性器を念入りに確かめる。
恥ずかしがる息子を優しく諭しながら、ゆっくりとほぐすように愛撫してやると、
小さいながらもゆげが立つくらいに熱く、そして硬く、勃起した。
次に、今度はやさしく口に含んでやり、
舌と唇で皮を剥きながら、再びゆっくりと、ねっとりと愛撫を続けてやる。
息子は、潤んだ目で不安そうに私を見下ろしながらも、もう何も言わない。
じきに、息子の両足がピンと伸び、射精が近いことが分かる。
私は胸の高鳴りを抑えつつ、少しだけ舌の愛撫を強める。
すぐに、息子は私を呼びながら腰をひこうとしたので、
両腕で息子にしがみつき逃げられないようにして、
根元まで咥えたまま舌をめちゃくちゃに動かしてやる。
(ピストン運動してしまうと、射精の瞬間を感じられないことがあるから、ダメなのです。)
息子は、私の頭に覆いかぶさるようになりながら、ひときわ大きく体を硬直させる。
口の中の性器も、一瞬ぐぐっと硬くなった後、
一呼吸あって、どく、どくと精液を吐き出し始める。
無事、射精できることを確認したが、まだ続きがある。
いとしい息子の精液だが、飲んではいけない。
確かめなければ。
痙攣が終わるまで、性器を口に含んだままにしておく。
落ち着いた後、精液をこぼさないように口を離してから、
手のひらに口の中のものを垂らす。
そこまでの量はない、が、確かに白くにごっている。
泡ではない、ゼリー状のものが混ざっていることを確認する。
気持ちがはやるが、今日はもう無理だろう。
へたり込んだ息子を抱き上げ、ベッドに寝かせて布団をかける。
「明日、説明してあげるわね。今日はおやすみなさい?」
やさしくキスをして、部屋を出る。
確認が終わった。
準備は万端だ。
------
次の日、再び息子の寝室。
ベッドに息子と並んで座り、説明してやる。
DL
昨日のことを思い出したらしく、息子は真っ赤になってうつむいてしまった。
DL
「中」? 「出す」?
息子は、いまひとつ分かっていないようだ。
私がいまから何をしようとしているかも。
DL
じっと息子の目を見ながら言う。
悪い魔女になって息子に魔法をかけている気分。
私の胸はどんどん高鳴っていく。
そう、細かい説明をしている余裕なんてないのだ。
私にはない。
今すぐにでも、はじめなくては。
ずっと、ずーっと夢見てきたことを、今からする。
息子の下着を脱がせる。
分からないなりに、何かが伝わっていたらしく、完全に勃起している。
私は、あわてた手つきで自分の下着を脱ぐと、息子をまたぐ。
その日、私は、寝る前の息子のベッドに行き、いろいろなことを確かめた。
息子は少し気弱で、私のすることに逆らおうとはしない。
ただ、恥ずかしがり、戸惑っていた。
まず、下を脱がせて性器を念入りに確かめる。
恥ずかしがる息子を優しく諭しながら、ゆっくりとほぐすように愛撫してやると、
小さいながらもゆげが立つくらいに熱く、そして硬く、勃起した。
次に、今度はやさしく口に含んでやり、
舌と唇で皮を剥きながら、再びゆっくりと、ねっとりと愛撫を続けてやる。
息子は、潤んだ目で不安そうに私を見下ろしながらも、もう何も言わない。
じきに、息子の両足がピンと伸び、射精が近いことが分かる。
私は胸の高鳴りを抑えつつ、少しだけ舌の愛撫を強める。
すぐに、息子は私を呼びながら腰をひこうとしたので、
両腕で息子にしがみつき逃げられないようにして、
根元まで咥えたまま舌をめちゃくちゃに動かしてやる。
(ピストン運動してしまうと、射精の瞬間を感じられないことがあるから、ダメなのです。)
息子は、私の頭に覆いかぶさるようになりながら、ひときわ大きく体を硬直させる。
口の中の性器も、一瞬ぐぐっと硬くなった後、
一呼吸あって、どく、どくと精液を吐き出し始める。
無事、射精できることを確認したが、まだ続きがある。
いとしい息子の精液だが、飲んではいけない。
確かめなければ。
痙攣が終わるまで、性器を口に含んだままにしておく。
落ち着いた後、精液をこぼさないように口を離してから、
手のひらに口の中のものを垂らす。
そこまでの量はない、が、確かに白くにごっている。
泡ではない、ゼリー状のものが混ざっていることを確認する。
気持ちがはやるが、今日はもう無理だろう。
へたり込んだ息子を抱き上げ、ベッドに寝かせて布団をかける。
「明日、説明してあげるわね。今日はおやすみなさい?」
やさしくキスをして、部屋を出る。
確認が終わった。
準備は万端だ。
------
次の日、再び息子の寝室。
ベッドに息子と並んで座り、説明してやる。
DL
昨日のことを思い出したらしく、息子は真っ赤になってうつむいてしまった。
DL
「中」? 「出す」?
息子は、いまひとつ分かっていないようだ。
私がいまから何をしようとしているかも。
DL
じっと息子の目を見ながら言う。
悪い魔女になって息子に魔法をかけている気分。
私の胸はどんどん高鳴っていく。
そう、細かい説明をしている余裕なんてないのだ。
私にはない。
今すぐにでも、はじめなくては。
ずっと、ずーっと夢見てきたことを、今からする。
息子の下着を脱がせる。
分からないなりに、何かが伝わっていたらしく、完全に勃起している。
私は、あわてた手つきで自分の下着を脱ぐと、息子をまたぐ。
息子が小さく声を上げて私にしがみつく。
射精が近い。
今まで何度か息子の肉棒を体に受け入れてきたけれど、
いまだその精が私の胎内に入ったことはない。
いま、実の息子の性器は、何の隔たりもなく私の性器と交合している。
このまま行けば間違いなく息子は私とつながったまま射精し、
私の中に大量の精子を吐き出すことになる。
よりによって、実の母の排卵日の性器の中に。
そのことを想像し、
そしてそれが単なる想像ではなく、
まもなく、ほぼ間違いなく起こることを自覚した瞬間、
ぞくぞくとした戦慄が、背筋を駆け上る。
私は息子の腰に絡ませた脚に力を込め、息子の腰の動きを止める。
射精の始まりの瞬間を感じ取り損ねないように、
自分の膣内にはまり込んだ肉棒に、全身系を集中する。
「息子の精子を、胎内に受け入れる」その特別な体験を、
100%味わうために。
やがて唐突に、射精が始まる。
DL
息子は、われを忘れて、
全ての精子を、私の胎内に注ぎ込んでいる。
女の体は、注ぎ込まれた精子をなるべく奥にとどけるように動く。
相手が実の息子の精子であっても、お構いなしだ。
いまや、親子のからだは、受精のための最大効率を目指していた。
射精が近い。
今まで何度か息子の肉棒を体に受け入れてきたけれど、
いまだその精が私の胎内に入ったことはない。
いま、実の息子の性器は、何の隔たりもなく私の性器と交合している。
このまま行けば間違いなく息子は私とつながったまま射精し、
私の中に大量の精子を吐き出すことになる。
よりによって、実の母の排卵日の性器の中に。
そのことを想像し、
そしてそれが単なる想像ではなく、
まもなく、ほぼ間違いなく起こることを自覚した瞬間、
ぞくぞくとした戦慄が、背筋を駆け上る。
私は息子の腰に絡ませた脚に力を込め、息子の腰の動きを止める。
射精の始まりの瞬間を感じ取り損ねないように、
自分の膣内にはまり込んだ肉棒に、全身系を集中する。
「息子の精子を、胎内に受け入れる」その特別な体験を、
100%味わうために。
やがて唐突に、射精が始まる。
DL
息子は、われを忘れて、
全ての精子を、私の胎内に注ぎ込んでいる。
女の体は、注ぎ込まれた精子をなるべく奥にとどけるように動く。
相手が実の息子の精子であっても、お構いなしだ。
いまや、親子のからだは、受精のための最大効率を目指していた。
息子のぬらぬらと光る肉棒は、
確かに私の花弁を貫いている。
硬く、力強く脈打ちながら、
間違いなく母の潤んだ肉穴に出入りしている。
自ら開いた股間を覗き、そのことを確かめる。
自分の膣が息子のペニスを飲み込んでいることを確かめる。
息子はぎこちなく腰を動かし続けている。
それは間違いなく母の肉を味わうことを目的とした動きだ。
息子は、母の性器で自分の性器を慰めている。
私は何かを確かめたくなって、
両脚を息子のお尻にまわしてがっちりとホールドすると、
自分から腰を振りながら言ってやる。
DL
確かに私の花弁を貫いている。
硬く、力強く脈打ちながら、
間違いなく母の潤んだ肉穴に出入りしている。
自ら開いた股間を覗き、そのことを確かめる。
自分の膣が息子のペニスを飲み込んでいることを確かめる。
息子はぎこちなく腰を動かし続けている。
それは間違いなく母の肉を味わうことを目的とした動きだ。
息子は、母の性器で自分の性器を慰めている。
私は何かを確かめたくなって、
両脚を息子のお尻にまわしてがっちりとホールドすると、
自分から腰を振りながら言ってやる。
DL
私たちは、いつもどおり、日常を暮らしています。
私は朝、息子を学校に送り出し、
一日家事をします。
息子は授業を受け、部活をして帰ってきます。
普通と違うのは、一ヶ月のうちほんの一部だけ。
DL
---------------
今年は、次回から毎週日曜定期更新予定です。
がんばります。
私は朝、息子を学校に送り出し、
一日家事をします。
息子は授業を受け、部活をして帰ってきます。
普通と違うのは、一ヶ月のうちほんの一部だけ。
DL
---------------
今年は、次回から毎週日曜定期更新予定です。
がんばります。
イクときには、必ずつながってるところがママに見えるようにしながら、
一番奥までチ○ポを入れ込む。
もちろん、チ○ポは一番ギンギンの状態で。
イクときは、必ず、ママの目を見ながら、
イクことを伝える。
「ママ、いっちゃうよ!」
とか
「ママ!! でる……でちゃうよぉ!!」
とか。
今日は、台所でしてる。
ママはテーブルの上に腰掛けていて、僕は立ってる。
僕のチ○ポの位置が、テーブルの上辺りになるから
すごくちょうどいい。
抱き合いながらいっぱいズボズボして
もう我慢できなくなったから、
いつもみたいにママの顔を見ながら、
ママのお尻をつかんで、
ぐっと腰をママのオマ○コに密着させる。
もちろんチ○ポはママのオマ○コの中に入ってるから、
中いっぱいに、射精寸前のチ○ポが埋まりこむ。
ママの潤んだ目を見つめながら言ってあげる。
「ママ!! イっちゃうよ!
ママのナカに、だしちゃうよぉっ!!!」
ママもそれに合わせてオマ○コを押し付けてくる。
ママのヌルヌルした「ひだ」が、チ○ポの根元にこすり付けられる。
と同時に、射精が始まる。
ビクビク痙攣しながら、チ○ポが精子を送り込み始めると、
ママはつながってるところを覗き込む。
僕はママが見えやすいように、
ママの着ているエプロンを捲り上げる。
茂みに覆われたママの亀裂が、
僕のチ○ポを飲み込んでいるのがはっきりと見える。
僕のチ○ポがビクビク痙攣しているのも。
射精しながら、僕は続けて言う。
こういう風に言うと、ママがもっと喜ぶことを
最近発見したんだ。
「ママ……あっ……出てる…出てるよ……うっ……
ねえママっ……ママのオマ○コなのに……あ……僕が……精子出してる………
ママのオマ○コに、ほら! 僕が、精子注入しちゃってるよぉっっ!!」
息を詰めて注入を見守っていたママが、
それに応えて信じられないくらい卑猥なことを言い出すんだ。
すごく、幸せそうに。
DL
一番奥までチ○ポを入れ込む。
もちろん、チ○ポは一番ギンギンの状態で。
イクときは、必ず、ママの目を見ながら、
イクことを伝える。
「ママ、いっちゃうよ!」
とか
「ママ!! でる……でちゃうよぉ!!」
とか。
今日は、台所でしてる。
ママはテーブルの上に腰掛けていて、僕は立ってる。
僕のチ○ポの位置が、テーブルの上辺りになるから
すごくちょうどいい。
抱き合いながらいっぱいズボズボして
もう我慢できなくなったから、
いつもみたいにママの顔を見ながら、
ママのお尻をつかんで、
ぐっと腰をママのオマ○コに密着させる。
もちろんチ○ポはママのオマ○コの中に入ってるから、
中いっぱいに、射精寸前のチ○ポが埋まりこむ。
ママの潤んだ目を見つめながら言ってあげる。
「ママ!! イっちゃうよ!
ママのナカに、だしちゃうよぉっ!!!」
ママもそれに合わせてオマ○コを押し付けてくる。
ママのヌルヌルした「ひだ」が、チ○ポの根元にこすり付けられる。
と同時に、射精が始まる。
ビクビク痙攣しながら、チ○ポが精子を送り込み始めると、
ママはつながってるところを覗き込む。
僕はママが見えやすいように、
ママの着ているエプロンを捲り上げる。
茂みに覆われたママの亀裂が、
僕のチ○ポを飲み込んでいるのがはっきりと見える。
僕のチ○ポがビクビク痙攣しているのも。
射精しながら、僕は続けて言う。
こういう風に言うと、ママがもっと喜ぶことを
最近発見したんだ。
「ママ……あっ……出てる…出てるよ……うっ……
ねえママっ……ママのオマ○コなのに……あ……僕が……精子出してる………
ママのオマ○コに、ほら! 僕が、精子注入しちゃってるよぉっっ!!」
息を詰めて注入を見守っていたママが、
それに応えて信じられないくらい卑猥なことを言い出すんだ。
すごく、幸せそうに。
DL
息子と二人で布団に包まり、
しばらく抱きしめていると、息子の股間が硬くなってくる。
すぐに服を脱ぎ捨て、息子にまたがり、
しっかり息子を抱きしめ口付けしながら、
股間と股間をあわせ、息子の肉棒を自分の膣に納める。
布団をかぶったまま、裸で抱き合い続ける。
腰はゆーーっくり動かす。
息子の息が荒くなってきても、
しっかり抱きしめて離さない。
やさしく口付けしてやり、
脚を絡ませ、腰を押し付け密着させてやる。
やがて、わたしにしがみついた息子の両腕に力がこもる。
DL
その間も、しっかり息子にのしかかって、抱きしめて、
1ミリたりとも腰は離さない。
抱きしめ、押し付けたままにする。
動かずに、ただただ自分の中に噴き出す息子の精を味わう。
息子の肉体の律動を味わう。
切羽詰った表情を味わう。
しばらく抱きしめていると、息子の股間が硬くなってくる。
すぐに服を脱ぎ捨て、息子にまたがり、
しっかり息子を抱きしめ口付けしながら、
股間と股間をあわせ、息子の肉棒を自分の膣に納める。
布団をかぶったまま、裸で抱き合い続ける。
腰はゆーーっくり動かす。
息子の息が荒くなってきても、
しっかり抱きしめて離さない。
やさしく口付けしてやり、
脚を絡ませ、腰を押し付け密着させてやる。
やがて、わたしにしがみついた息子の両腕に力がこもる。
DL
その間も、しっかり息子にのしかかって、抱きしめて、
1ミリたりとも腰は離さない。
抱きしめ、押し付けたままにする。
動かずに、ただただ自分の中に噴き出す息子の精を味わう。
息子の肉体の律動を味わう。
切羽詰った表情を味わう。

↓サンプル
DL
ママ好きのあなたへ
やわらかい母親のカラダに埋もれて、
だらしなく実母の膣に精子を吐き出す息子たち。
愛し合うことを可愛い息子に教え、
肉体で息子とつながり深い幸せを感じるママたち。
やがて自分たちのする行為が
生殖行為以外のなにものでもないことに気づき
性器をつなげたまま興奮は絶頂に達する。
そんな彼らの交尾ストーリーを、収録。
『どきどきすると女の子はどうなるか教育』
『やさしい受精教育』
『強引教育』
『母子交尾しながら教育』
の、4タイトル29ファイル、総録音時間58:26になっています。
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各サイトの体験版はまた違う音声ですので是非お試しを。
以下のサイトで発売中!
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DLサイトコム
DMM
サーパラマーケット
デジぱれ












